弊社のClearWorksが、日経BP社のIT系総合メディア「日経コンピュータ」と「ITPro」が共同で主催する「第6回クラウドランキング」において、『汎用業務系SaaS部門』のベストサービスに選出されました。「クラウドランキング」は、日経BP社のIT系総合メディアである日経コンピュータとITproが共同で制定したものです。クラウド時代をリードするとの期待を集めるベンダーを「ベストブランド」に、クラウドらしく移行もしやすいサービスを「ベストサービス」に選定し、参入相次ぐクラウドコンピューティング市場でユーザーの指針となることを目指しています。

クラウドERPシリーズ ClearWorksが「第6回クラウドランキング」汎用業務系SaaS部門のベストサービスに選出されました!

弊社のClearWorksが、日経BP社のIT系総合メディア「日経コンピュータ」と「ITPro」が共同で主催する「第6回クラウドランキング」において、『汎用業務系SaaS部門』のベストサービスに選出されました。

日経BP社のIT系総合メディア「日経コンピュータ」と「ITPro」が共同で主催する「第6回クラウドランキング」 「クラウドランキング」は、日経BP社のIT系総合メディアである日経コンピュータとITproが共同で制定したものです。 クラウド時代をリードするとの期待を集めるベンダーを「ベストブランド」に、クラウドらしく移行もしやすいサービスを「ベストサービス」に選定し、参入相次ぐクラウドコンピューティング市場でユーザーの指針となることを目指しています。 ベストサービスは、ベンダー213社に依頼したアンケート調査から、クラウド関連サービスの仕様を詳しく調べた結果に基づいて選ばれています。 評価は「クラウドらしさ」と「既存システムからの移行のしやすさ」、「情報公開の程度」などを重視して一定の基準で実施されました。 ベストサービスは7つの部門があり、今回は全部門で53サービスが選ばれ、弊社のClearWorksは『汎用業務系SaaS部門』のベストサービスに選出されました。 出典:「第6回クラウドランキング」(日経コンピュータ 2013年3月7日号) 【参考ニュース記事】日経BP:ITPro(2013/2/26)

ベストサービス/ベストブランドに続々と新顔、「第6回クラウドランキング」を発表

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20130215/456570/ 弊社では、今後もお客様のビジネスの生産性向上に少しでもお役にたてるよう、ClearWorksの機能改修ならびにお客様の立場に立ったサポートに尽力して参ります。 ClearWorksへのご意見、ご要望等がございましたら、遠慮なくClearWorks事務局にお声をお寄せください。

お問い合わせ先

弊社直接ご契約のお客様/ヘルプデスク電話サービスご契約のお客様※

ClearWorks事務局support@clear-works.jp

販売代理店でご契約のお客様

ご契約先の販売代理店がお客様のサポート窓口になります。 ※ 販売代理店契約のお客様でも、弊社のヘルプデスク電話サービスをご契約いただいているお客様は、ClearWorks事務局にてサポートを承っています。

最新のお知らせ

2018.4.20

株式会社スマイルワークスが平成29年度IT導入補助金の支援事業者に採択されました。 IT導入補助金はITツール

2018.4.17

「日刊工業新聞」2018年4月15日号にて、株式会社スマイルワークスが掲載されました。

2018.2.9

掲載日:2018年2月9日 平素は、ERPシリーズをご利用いただき、誠にありがとうございます。 2018年2月

2018.1.10

このセミナーの受付は終了いたしました。 クラウドERPシリーズの導入を検討しているけど導入にはどうしたらいいの

2018.1.4

掲載日:2018年1月4日 平素は、ERPシリーズをご利用いただき、誠にありがとうございます。 この度、ERP


ClearWorksが「第6回クラウドランキング」汎用業務系SaaS部門のベストサービスに選出されました! TOPへ戻る
弊社のClearWorksが、日経BP社のIT系総合メディア「日経コンピュータ」と「ITPro」が共同で主催する「第6回クラウドランキング」において、『汎用業務系SaaS部門』のベストサービスに選出されました。「クラウドランキング」は、日経BP社のIT系総合メディアである日経コンピュータとITproが共同で制定したものです。クラウド時代をリードするとの期待を集めるベンダーを「ベストブランド」に、クラウドらしく移行もしやすいサービスを「ベストサービス」に選定し、参入相次ぐクラウドコンピューティング市場でユーザーの指針となることを目指しています。