会計ワークスでの3種類の仕訳入力方法のご案内です。「かんたん日報」「出納帳」「伝票」の3種類です。ご確認ください。用途により使い分けて下さい。どの入力を使用しても構いません。どこから作業を行っても、仕訳日記帳をはじめ全ての帳票へ集計されます。詳細は記事をご覧ください。

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仕訳入力の種類を確認しよう

【種類】
会計ワークスには仕訳入力方法が3種類用意されています。
用途により使い分けて下さい。
どの入力を使用しても構いません。
どこから作業を行っても、仕訳日記帳をはじめ全ての帳票へ集計されます。

  1. かんたん日報
    経費精算など、通常会計業務に携わっておらず仕訳が分からない社内の人に、あらかじめ登録されている画面に金額と摘要だけ入力してもらうもの。承認があって初めて仕訳として認識されます。
  2. 出納帳
    一般的な帳簿入力を行うもの。主に「現預金出納帳」を使用します。
  3. 伝票
    振替・入金・出金の3伝票を用意。
  4. 仕訳入力の種類

    ご利用ガイドメニュー

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