給与ワークスで入力されている情報を、振替伝票よして自動起票させる手順のご案内です。「給与明細書」「賞与明細書」「(単独)年調明細書」の結果を振替伝票として自動起票させます。仕訳は設定で行われている給与連動科目を元に行われます。詳細は記事をご覧ください。

クラウドERPシリーズ

給与ワークスと連動しよう

給与ワークスで入力されている
「給与明細書」「賞与明細書」「(単独)年調明細書」の結果を振替伝票として自動起票させます。
仕訳は設定で行われている給与連動科目を元に行われます。

日常-給与連動をクリックして、連動処理を行ってみましょう。(連動後仕訳日記帳も確認)
給与連動

Point
給与連動処理では、連動する明細書の種類は選択できますが、月の選択はできません。処理中の明細書だけが連動の対象となります。次月の給与準備処理・次回の賞与準備処理・次年度の年末調整準備処理をする前に、給与連動処理を行って下さい。
準備処理を行ってしまうと前回分の明細書の連動はできません。

【操作】
給与明細書の修正を行い、再連動を行ってみましょう。
佐藤夕子さんの6月分普通残業時間が35時間の間違いであった事が分かった。

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