ClearWorksの導入事例

1000名規模の給与管理をクラウドで効率的に実現

株式会社魚金は1994年に設立し、翌年新橋に1号店の居酒屋をオープンしました。料理はすべて手作り・出来たて。毎日朝早くから築地市場に仕入れに通い、新鮮で美味しいものをリーズナブルに提供し続けています。セントラルキッチンを持たず、各店舗の板前・コックが調理することで、他店では真似ができないの豪華な料理を提供しどの店舗でも予約が困難な状況です。店舗数は都内で40店舗を超え、2017年1月現在も店舗拡大を進めています。

導入サービス:給与ワークス(Web給与明細オプション含む)
「3県にわたるスクールでの勤怠管理が容易に親切なサポート対応で、経理初心者でも使いこなせた!」

フットサルの普及と選手のセカンドキャリアを支援する目的で2015年に創業されたGlobal9は、現役のフットサル選手であり元日本代表の森岡薫氏が代表取締役を、渡邉知晃氏が取締役を務める企業です。小学生を対象としたスクールを首都圏3県で開校するなど、着々と事業展開を進めています。

導入サービス:会計ワークス、給与ワークス(Web給与明細オプション含む)
「より詳細化した計算・確認作業を「ClearWorks」で大幅効率化」

大手企業向けのITソリューション事業および、多くの企業を対象にしたクラウド事業を展開しているエス・エー・エス株式会社様。同社では2016年4月の人事制度改革を機に、給与計算業務の平準化・効率化を図るべく、スタンドアロン型の給与システムから「ClearWorks」(給与ワークス)へと移行。自社のクラウドサービスと連携させた新たな仕組み

導入サービス:会計ワークス、給与ワークス
「顧問先との一元化した会計データ共有により、作業ロスの解消と対応の迅速化を実現」

2003年10月に東京・日本橋茅場町で開業し、現在は恵比寿に拠点を置く小田公認会計士税理士事務所様は、開業から3年目の2006年に「ClearWorks」(会計ワークス)を導入。顧問先にも会計ワークスを活用してもらい、クラウド上で一元管理されたデータを共有することにより、会計や税務の作業効率化、お客様対応の迅速化などを実現しています。同事務所の代表である小田恭彦先生にお話を伺いました。

導入サービス:会計ワークス
「数字をリアルタイムに確認でき、スピーディーな経営判断が可能になった。」

ピクスケミは2015年9月に会社を立ち上げ、業務許可取得の準備を経て2016年1月から営業をスタートさせました。社内システムについては、会計・販売管理・給与計算の機能をすべて備えたものを導入しようと決めていました。システム選定の条件は3つありました。まずは、前述のとおり会計・販売管理・給与計算がワンセットになっていること。次に、クラウドで法令改正時のアップデート対応が自動で行えること。

導入サービス:会計ワークス,販売ワークス,給与ワークス
「ITを道具として活用する」

1964年開設以来、経営者のパートナーとして歩んできた榎本会計事務所は、2015年税理士法人恒輝へと組織変更した。300社を超える顧問先を持ち、パソコン会計の活用を指導、ITを経営に生かすことを提案してきた。「これからはクラウド活用が必須」と述べる榎本恵一所長に話を聞いた。

導入サービス:会計ワークス,販売ワークス
「給与計算が初めてのスタッフでも使えるソフトだった。」

5年ほど前から給与計算はアウトソーシングをしていました。社内の組織変更もあり、給与計算業務を内製化してコストダウンをし、また部署内のスタッフのスキルレベルを高めよう、と考え始めたのが2014年のことでした。最初はパッケージソフトを検討したのですが、金額が高かったのと、パソコンに紐付いてしまうのは望ましくないということでクラウドサービスから選ぶことにしました。

導入サービス:給与ワークス、Web給与明細オプション、ヘルプデスク
「サービス業務の標準化と効率化で、ClearWorksを迷わずに選びました。」

「記帳代行サービスはとても好評なサービスなのですが、あまり積極的に告知できなかったんです」こう打ち明けるのは、諏訪商工会議所の長田俊雄氏だ。「簿記検定」の主催者としても知られる商工会議所は、各位地域の中小企業を中心に、融資・会計などの経営支援サービスや各種研修会などを展開している。 その諏訪商工会議所が提供するサービスの1つに、中小規模事業者を対象にした「記帳代行サービス」がある。

導入サービス:会計ワークス(グループアカウント版)
「出張中も受注状況をチェックし、的確な経営判断ができるようになりました。」

「海外出張が多いので、どこからでもデータを確認したかった」こう語るのは、同社の経営トップ田中光一氏だ。同社は、東京・西新宿に本拠を構え、人間工学チェアの「DOUREST」やワンタッチ突っ張り棒シリーズ「DREAM HANGER」など、海外家具・日用品の輸入販売を手掛けるほか、緊急地震速報専用受信機「DPASS」といったIT機器/サービスの開発・販売も行っている。従業員数は23名。

導入サービス:会計ワークス、販売ワークス、ヘルプデスク
「災害対策が可能なクラウドシステムに着目し、導入を決定しました。」

突然起きた東日本大震災、そして津波。広い地域が被災し、多くの尊い命が失われました。膨大な家屋や施設も失われ、復旧には何年もかかると言われています。被災地の企業の中には、建物や資材等だけでなく、大切な経営データを同時に失ってしまった会社も多くありました。もし次に、もっと大きな震災がきたら・・・という心配などもあり、インターネットにつながるパソコンさえあれば、すぐに利用ができ、しっかりとした災害対策が可能なクラウドシステムに着目し、導入を決定しました。

導入サービス:会計ワークス、販売ワークス、給与ワークス
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